ロフトが文フェス 2026 AUTUMNを開催中!AIおすすめの文房具は?

ロフトが文フェス 2026 AUTUMNを開催中!AIおすすめの文房具は? トレンド

最近Loft(ロフト)では「文フェス 2026 AUTUMN」が開催されています。

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文房具好きにはおなじみのイベントですが、今回もロフト限定商品や先行販売商品をはじめ、シール、ノート、筆記具、手帳など、さまざまな新作文具が登場しています。

開催期間は2026年8月29日(土)から10月16日(金)まで。全国のロフト店舗とロフトネットストアで開催されています。

今回はそんな「文フェス 2026 AUTUMN」の中から、AIに「これは気になる!」と思った文房具をいくつか選んでもらいました。

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そもそもLoftとは?

まずは、念のため「Loftって何?」というところから簡単におさらいしておきましょう。

Loft(ロフト)は、文房具や生活雑貨、コスメ、インテリア雑貨など、さまざまな商品を取り扱っているお店です。

特に文房具については、定番商品だけでなく、ちょっと変わったデザインの商品や、期間限定・店舗限定の商品などが見つかることでも知られています。

「必要だから買う」というより、「こんなのあるんだ!」という発見を楽しめるのが、ロフトの面白いところではないでしょうか。

筆者もロフトに行くと、目的の文房具を探しているうちに、予定になかったシールやペンまで買ってしまうことがあります。

そんな「つい寄り道したくなる」ロフトで開催されているのが、今回の文フェスです。

「文フェス」とは?

画像はLoft NETSTOREからキャプチャ

「文フェス」は、ロフトが春と秋の年2回開催している文房具の企画です。

メーカー各社から発売される新作文具の中から、ロフトのバイヤーが選んだおすすめアイテムを集めています。

今回の「文フェス 2026 AUTUMN」では、ロフト限定商品や先行販売商品を含め、秋の新作文具を幅広く展開。

2027年のダイアリーやカレンダー、シール・ステッカーといったデコレーションアイテム、チャーム系の商品、日々の記録を楽しめる「ログ」アイテムなど、バラエティ豊かなラインナップになっています。

また、今回の文フェスでは「ロフト限定」「ロフト先行」の商品があるのもポイントです。

例えば「mojojojo ステーショナリーシリーズ」「ニコレシピ ステーショナリーシリーズ」などが先行販売されています。

つまり、文房具好きなら「新商品を探す場所」としてチェックしておきたいイベントなのです。

AIおすすめの商品

今回はAIに文フェスのラインナップを見てもらい、「かわいいけど実用性もある文房具」という条件で4商品を選んでもらいました。

① CANMAKE ステーショナリーシリーズ

最初にAIが挙げたのは「CANMAKE(キャンメイク)ステーショナリーシリーズ」

「CANMAKEって化粧品のブランドじゃないの?」と思った人もいるかもしれません。

そうです。あのCANMAKEが、文房具になっています。

画像はLoft NETSTOREからキャプチャ

今回の文フェスでは、ぷっくりシール、リングノート、2連付箋、ボールペンなどがロフト限定商品として登場。

コスメブランドらしい雰囲気を文房具に落とし込んでいるのが面白いところですね。

「文房具として使う」というより、まずデザインに惹かれてしまいそうなシリーズです。

② グラスパーラー ステーショナリーシリーズ

次に「グラスパーラー」です。

こちらもロフト限定商品。

画像はLoft NETSTOREからキャプチャ

名前から想像できるように、ソーダやレモン、マスカット、フルーツパーラーなどを思わせる、どこかレトロで爽やかなデザインが特徴です。

商品にはスクエアメモ、クリアテープ、クリアブックマーカー、クリアファイルなどがあります。

価格も比較的手に取りやすく、例えばスクエアメモは税込440円、クリアブックマーカーは税込308円、クリアテープは税込495円。

AIによると、「実用性だけではなく、持っていること自体を楽しめる文房具」という点が魅力とのこと。

ノートや手帳をかわいくデコレーションしたい人にも向いていそうです。

③ 2027年 ミニミニ日めくりカレンダー

AIの3つ目のおすすめがこちら、「2027年 ミニミニ日めくりカレンダー」

画像はLoft NETSTOREからキャプチャ

こちらはロフト限定版で、「eric」と「オビワン」の2種類が税込2,200円で販売されています。

名前の通り、通常の日めくりカレンダーよりもコンパクトなサイズ感が特徴。

「カレンダーならスマホでいいのでは?」と思ってしまう現代だからこそ、毎日紙をめくるというアナログな楽しさが逆に新鮮なのではないでしょうか。

「毎日使うものだからこそ、ちょっと楽しいものを選びたい」という人には、かなり面白い選択肢だと思います。

④ ロルバーン アメリカンスイーツシリーズ

最後に、「ロルバーン アメリカンスイーツシリーズ」です。

ロルバーンといえば、リング式のポケット付きメモでおなじみのシリーズ。

今回の文フェスでは、ドーナツなどのアメリカンスイーツをモチーフにしたデザインが登場しています。

画像はLoft NETSTOREからキャプチャ

ロルバーンを普段から使っている人はもちろん、「かわいいノートが欲しい」という理由だけで選んでもよさそうです。

文房具は毎日使うものだからこそ、こうした「持っていて楽しい」という要素は意外と大切なのかもしれません。

AIだけじゃない!筆者おすすめの文房具

AIではなく筆者の独断と偏見によるおすすめです。それがこちらのキングミニ ミニバインダー(辞典タイプ)

画像はLoft NETSTOREからキャプチャ

ぱっと見ただの小さな辞書に見えますが、


画像はLoft NETSTOREからキャプチャ

このようにカード類を収納したり小さな紙を綴じてメモにしたりすることができるんです!

実用性だけでなく、机の上に置いておくだけでもちょっとした遊び心を感じられるアイテムです。

まとめ

今回は、ロフトで開催中の「文フェス 2026 AUTUMN」をチェックしてみました。

文フェスは、ロフトのバイヤーが選んだ新作文具をまとめてチェックできる、まさに「文房具のお祭り」

今回もロフト限定商品や先行販売商品が用意されているほか、シールやノート、筆記具、カレンダーなど、さまざまなジャンルの商品が登場しています。

AIのおすすめは、CANMAKEのステーショナリーグラスパーラーミニミニ日めくりカレンダーロルバーン アメリカンスイーツシリーズの4つ。

もちろん、文房具の好みは人それぞれです。

だからこそ、今回の文フェスでは「自分ならどれを買う?」と考えながら商品を眺めてみるのも楽しそうですね。

開催期間は10月16日(金)まで。

気になる文房具が見つかった人は、在庫があるうちにロフトの店舗やネットストアをチェックしてみてはいかがでしょうか。

(※店舗により取扱商品は異なるそうです)

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